プラネタリウム番組

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全天周映像番組「プラネタリウム ドラえもん 宇宙の模型」

2026年3月11日更新

投影時間
約30~40分

星空ミニ解説付き

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©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK



あらすじ

みんなで宇宙を見に行こう!

スネ夫からハワイで見た満天の星に感動したという自慢話を聞いたのび太たち。
満天の星を見た事が無いのび太は悔しがり、ドラえもんに相談すると、
室内にいながら旅行気分が味わえるひみつ道具『室内旅行機』を取り出し、
のび太の部屋にハワイの満天の星を映し出してくれました。
ドラえもんから、人は太古の昔から星空を見て、それぞれに思いを巡らし、
宇宙を理解しようとさまざまな「宇宙の模型」が作られてきたという話を聞きます。
宇宙の姿を確かめるために、マイクロコピーで本物の宇宙を完全に再現している
『天球儀』の中へ入るのび太たち。宇宙船に乗って宇宙旅行に出かけるも、
ブラックホールへと近づきすぎてしまい吸い寄せられそうに!
のび太たちは無事に地球に戻ることができるでしょうか!?

 

上映スケジュール

別ページの「投影スケジュール」をあらかじめよくお確かめのうえ、お越しください。

 

【上映期間】 2026年4月~2027年3月
【時 間】 ◆約40分間(星空ミニ解説10分+本編)
星空ミニ解説と全天周映像番組の約40分間の上映です。
※星空ミニ解説は毎月内容が変わります。
◆約30分間(本編のみ)
【会 場】 2階サイエンスドーム
【定 員】 132名
【観覧料】 65歳以上:320円
一般:530円
高校生:310円
小・中学生:110円
未就学児・友の会会員:無料

※65歳以上の方は《年齢が確認できるもの》、高校生の方は《学生証(在学が確認できるもの)》の提示が必要です。
【その他】 観覧チケットは、サイピア1階受付にて当日9時から販売開始します。
全席自由席です。
開始10分前に開場します。
投影開始時刻はプラネタリウム投影スケジュールをご覧ください。
【(c)配給】 コニカミノルタプラネタリウム株式会社

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